知床羅臼の真ホッケは、なぜウマくてデカい!? ~はちきょうキッチン おいさー!本日のいち押し~ | はちきょう市場

2022/06/27 10:19

【写真 左】通常の北海道産の真ホッケ    

【写真 右】知床羅臼(らうす)の真ホッケ

 

はちきょうの船頭こと いくら御殿の後藤です!

 

この週末は、札幌も気温が30℃越え!

夏です!小樽のビーチも海開き🏖


ついに北海道にも

真夏のサマーバケーションの季節 

到来です🌞🍻

 

北海道で夏!海!ビーチ!といえば、

忘れちゃいけないのがBBQセット!!

 

網と炭、そしてとびっきりウマい食材

を忘れちゃいけません!!

 

今回、はちきょうのキッチンから

オススメするのは、BBQにもオススメの

知床羅臼(らうす)産の
真ホッケ!

 

「デカッ!!」
「本州とはサイズが違う😲」

とお店でも、よくお客様の歓声が

上がるほど、そのスケール感は

一目瞭然。

 

はちきょうで「2L」と呼ばれる

このサイズは大きさが約40cmほど。

一般的なホッケのおよそ1.5倍

の大きさです。


味も、もちろん抜群です!

 

以前、はちきょうの料理長たちが

北海道中の港からホッケを集めて

目隠しで味見したところ、

 

満場一致で最も高評価だったのが

この知床羅臼(らうす)の真ホッケでした

 

一般的な日本海のホッケよりも身が太って

いて脂が乗っているため、

 

はちきょうのお店では「ひと口目は、
まず
お醤油も付けずにお召し上がり
ください!」

とオススメするほど、濃厚な味わいが
あります。

 

~ところで、羅臼のホッケは、なぜデカくてウマいのか!?~

 

世界自然遺産にも登録された知床半島に

ある羅臼漁港。漁場となる羅臼沖の海底は

水深1、000m以上と言われるほど、急激に

深い海の地形になっています。

 

 

深い谷のような海底には、知床半島の山や

森の滋養たっぷりな養分で育った良質な

プランクトンも多く、


魚たちにとっては、まさに最高の餌場!

 

普段は海流に乗って回遊しているホッケも

漁師さん達から「根ホッケ」と呼ばれる

ほど、この最高の餌場がある海から

動かなくなるため、

 

北海道でも他の海では獲れないサイズかつ

濃厚な味わいの真ホッケが獲れるのです。


「皮までウマい!」


と、お客様に絶賛される

知床羅臼の真ホッケは、知床半島の豊かな

自然と羅臼沖の地形があるからこそ

生まれた、


北海道の豊かな海の幸そのものです!




◆数量限定・大特価のセット
 おかげ様で大好評!


今回、ご紹介した


・北海道 羅臼(らうす)産 

 真ホッケの開き 1枚 約450g前後

をはじめ、

・はちきょうの 元祖つっこ飯の

 いくら醤油漬け 240g(80g×3P)


・ボイル タラバ肩脚(1肩 約800g)

を詰めた海の幸の玉手箱デラックス海鮮玉手箱」。


「北海道旅行のお土産に」または

「お中元や夏の贈り物に」


と、おかげ様で発売直後より


大好評をいただいております!! 😊 



はちきょうならではの豪快な
人気メニューが詰まった、

お得感やボリューム感、
やり過ぎ感が満点のこのセット。


売り切れ次第で終了となります

ご興味のある方は、どうぞお早めに

お申し込みください!

それでは、本日も元気いっぱいに


おいさー🔥